Q.T.Honey
アカペラの演奏人口はこの10年で20倍以上に増加。
その頂点の技を目の前で聴く。
いま「関ジャニ」に代表される関西出身のアーティスト達が全国を席巻しています。
アカペラの世界でも、関西が最もホットな激戦区。その関西から頭角を現し、全国展開中のこれらのグループによる公演で、確かな実力と豊かな表現力、卓越したハーモニーワークでアカペラの真髄にふれることができます。
プログラムは、流行のJ-POP曲を中心に、手話を取り入れた感動的な曲など、幅広いジャンルの曲で構成されています。流行のボイスパーカッションの妙技にも注目。人間の声だけで、フルバンドを思わせるサウンドが出るのには驚きです。
Q.T.Honey(Queen's Tears Honey)とは
1999年結成。バージョンアップを重ねて2007年に現在のメンバー構成となる。
男女問わず、年齢問わず、たくさんの方に楽しんでもらえるグループを目指し、アカペラの醍醐味であるライブを中心に活動中。
活動の拠点は神戸だが、東京・名古屋・大阪・広島・福岡など、多方面にライブ活動を行い精力的に活動している。
その他、数多くのイベントや企業周年催事などにも出演し、学校行事にも数多く出演。
女性ならではの華やかさ、そして日本でも稀少な女性のベースやボイスパーカッション、ストレートに心に伝わってくる歌声が特徴。
見ていて笑顔になる、楽しくなる、そんなあたたかいステージをお届けします。
メンバー構成:6名
プログラム例(約80分)
1.Winding Road / 綾香&コブクロ
2.風になりたい / THE BOOM
3.キセキ / GReeeeN
4.校歌
アカペラで校歌を歌うとこうなる!振り付けもアリ!
5.夢の中へ / 井上陽水
6.ロコモーション / SoftBankのCM
7.Proud Mary / ビヨンセ&ジュエル
8.バースデイソング
会場に下りて誕生日の人を祝う歌
9.みんなで歌おう!
世界に一つだけの花 / SMAP
10.大きな古時計
11.ボイスパーカッション・ソロ
若者の間で流行のボイパの妙技
12.Mi cuerpo pide SARUSA / グロリア・エステファン
13.手紙 / アンジェラアキ
14..Saturday Night / ベイシティー・ローラーズ
監修:生涯学習音楽指導員 重本昌信
