ヴァイオリン・カンタービレ
楽器の女王・ヴァイオリンの魅力を判りやすく解説しながら大公開
のだめカンタービレに登場する名曲も
おもな演奏曲目
アヴェ・マリア
ロンディーノ・愛の悲しみ(クライスラー)
精霊の踊り(グルック)
亡き王女のためのパヴァーヌ(ラベル)
トロイメライ・夢のあとに・亜麻色の髪の乙女
タイスの瞑想曲
アルビノーニのアダージョ・
サン・サーンスの白鳥
ピアソラ名曲集
ガーシュイン名曲集
アルフィー(バカラック)
星に願いを オーバー・ザ・レインボウ
カントリーロード ほか(順不同)
*対象により、オリジナル・プログラムを作成します
おもな出演者のプロフィール 森元志乃(ヴァイオリン)
桐朋学園音楽大学卒業。故 斎藤秀雄氏、篠崎功子氏などに師事。
クラシック音楽のほかに、スタジオ、無名塾などの劇音楽、「レ・ミゼラブル」、「オペラ座の怪人」ほかミュージカル・オーケストラにも参加。
講演会なども行う。
音楽雑誌「ストリング」に連載執筆(1995-1999)
『ヴァイオリン各駅停車』(2000年発刊・2005年4刷)を出版するなど、執筆活動も行う。
現在、音楽雑誌「ストリング」に『ヴァイオリンぶらり旅』連載中。
2003年よりヴァイオリン講習会『WORKSHOP OF STRINGS』を始める。
2004年、アンサンブル・ユニット“奏屋”を結成。
2006年6月、ヤマハ銀座店でヴァイオリン・ワークショップ開催。
現在もソロ、室内楽などの演奏、講演、オーケストラ指導、執筆など多面的に活躍している異色ヴァイオリニスト。
