次世代音楽文化集団 コケストラ
音楽いっぱい。しかも歌あり、踊りあり、お芝居まで?
次世代の音楽文化が目の前で花開きます。
異なるバックグラウンドを持つメンバーが創造する音楽は、自由なONLY-ONEの世界。
個性的で品の良い松本野々歩のヴォーカルを中心に、西洋中世の古楽のテイストを漂わせながら、ロック、ポップス、アイリッシュ、クラシック、
フォルクローレ、カントリー、現代音楽、ミニマムミュージック、そしてJ-POPも・・・。伝統音楽から現在のスタイルまで、
さまざまな要素を取り入れて新しい音楽文化を創造。
学校向けには教科書掲載の曲も、コケストラ風に見事にアレンジして聴かせてくれるので、子どもたちもビックリ。
創造への関心がグッと高まります。
フィドルやハーディ・ガーディなどの古楽器や民族楽器を現代に蘇らせるアレンジの妙も聴きどころです。
メンバーと担当パート
松本野々歩
歌、フィドル(ヴァイオリン)、
コンサーティーナ(中世のアコーディオン)、ハーディーガーディー(手回しオルガン)
小田晃生
歌、ギター、カズー ほか
芝山真人
フィドル(ヴァイオリン)、ティンホイッスル ほか
パンクバンドにも参加している
プロフィール
2003年、ポリスターレコードよりアルバム"Co-rchestra-1""Co-rchestra-2"を発売。
劇団キャラメルボックスのテーマ曲として採用されて脚光を浴びる。
2005年、初のフルアルバム発売
松本野々歩は、教育映画「みみをすます」のナレーション&妖精役を演じ、好評を得た。
現在、都内のライブハウス、公民館などで活動範囲を広げており、その新鮮な音楽性はコマーシャル業界でもヒット商品を生み出すなど、
注目されています。
