和楽器と洋楽器のオーケストラ 大江戸アンサンブル
和楽器と洋楽器が混在するオーケストラ・大江戸アンサンブル
2003年、邦楽と洋楽の中堅演奏家で結成。西洋楽器と和楽器の垣根を取り払い、
新しい形の音楽鑑賞教室を目指しています。
プログラムには教科書教材も考慮しつつ、親しみやすい曲をとり上げ、日本昔ばなしの物語を使った面白い楽器紹介や、
ドラムセットが活躍するリズミックな曲目など、子供たちが聴く楽しみを体験できるよう工夫されています。
構成
フルート・オーボエ・クラリネット・ホルン・トランペット・ピアノ(シンセサイザー)・ドラムセット・ヴァイオリン2・ヴィオラ・
チェロ・コントラバス・尺八・お琴・司会 計15名
*ファゴット、トロンボーンを加えることも可能
プログラム例
2.「日本昔話」による音楽物語(オーケストラ+琴・尺八)
3.「小さな世界」による楽器紹介 (オーケストラ+琴・尺八)
4.春の海(琴・尺八) *千鳥の曲、または六段の調べに変更可能
5.組曲アルルの女より「メヌエット」
7.みんなの歌(ご希望曲1~2曲)
8.もののけ姫(オーケストラ+琴・尺八)
監修:生涯学習音楽指導員 重本昌信

