重本社長、大学ほかで講義
ミュージックの日シンポジウム
2011年3月13日(日)18:15~ 西新宿・芸能花伝舎G-1にて
音楽家サバイバル講座
音楽事務所という立場で演奏の最前線を担って30年余りの経験から、生き残っている演奏家に共通することは何かを検証。プロの仲間入りをするには何が必要か について実例を挙げながら皆さんと考えました。
震災直後にもかかわらずお集まり頂き、ありがとうございました。
ミュージックコミュニケーション講座
本講座は、東京音楽大学、神戸女学院大学、昭和音楽大学の3大学が連携して行う新しい教育プロジェクトで、文部科学省「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に選定されました。重本の講義は2010年10月6日に行われ、インターネット・ビデオ会議システムによる授業は同時配信により3大学の学生が同時に受講しました。詳細は、www.music-communication.com まで。
洗足学園音楽大学(音楽プロデュース論・キャリアサポート)
2012年の講義予定は、12月12日(水)の5時限めです。
2011年12月21日(水)の5時限め、音楽プロデュース論(16:20~17:50 2202教室)
今回は、大学の授業では滅多にないことですが、講義開始時と終了時に「起立・礼」を行い、「礼や儀式は、脳に対してIN点とOUT点を設定するコマンドであり、これによって脳が働くのである」という話から始まりました。空手の師範でもある重本ならではの講義でした。
2010年12月8日(水)の5時限め、音楽プロデュース論(16:20~17:50 2202教室)
今回は、私のプロデュース計画を発表しました。当校学生との共同プロジェクトです。来年の今頃、どうなっているでしょうか。知りたい人は次回受講して下さい。
2010年6月3日(木)18:00~ 2301教室にて
音楽業界セミナー ~ 音楽家サバイバル論 ~
実演家志望の人にも一般職志望の人にも、就活に即役立つ秘訣を大公開!
大学生の常識は社会の非常識。知らずにやっている間違いの数々。
2009年11月16日(月)の5時限め、音楽プロデュース論(16:20~17:50 2202教室)
今回で3年目ですが、前回同様、パワーポイントを使ってビジュアル的に講義をすすめました。 プロデュースの定義、アートマネジメントとは などのテーマのほか、自分で自分をプロデュースする話から発展し、仕事を得るための留意点など現実的な話に至りました。
音楽専攻大学生のみなさんの職業意識や、将来の進路についての考えなどに役立てば幸いです。今年はジャズコースの学生さんが多いのが目立ちました。
東京音楽大学(大学院キャリアサポート)
2009年7月6日と13日の2日間「音楽家サバイバル論」を講義しました。
「音楽家サバイバル論」は音楽事務所経営30年の経験から、長く活躍している音楽家に共通することは何かを検証。音楽大学生が演奏家としてのサバイバルのためには何を身につけるべきかを具体的に説くという、実習も含めた極めて現実的な講義です。(音楽家のための護身術まで!)
本論は、実習も含めて1年間25コマ前後で完結する内容ですが、今回はダイジェスト版で2日間の講義にまとめました。
