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代表的な構成プラン

落語鑑賞会

監修:社団法人 落語協会

笑いは心を癒します・ 笑いの文化で明るい学校づくり

代表的な構成プラン

※当社の落語鑑賞会プログラムは、社団法人 落語協会の監修により、青少年を対象として特に構成されたものです。

 ①寄席ばやしの実演と解説
 
寄席ばやしの実演と解説 

いつもは裏方のおはやし(三味線、太鼓)の生演奏をご紹介。
演者による解説で理解が深まります。

 

 

②前座による落語

③二ツ目による落語
  落語

わかりやすい落語を演じます。

 


 

④色物で盛りあがろう!

動きがあり楽しく、アッと驚くワザが次々飛び出す「太神楽」や「曲独楽」、 出来上がった作品に思わず溜息が漏れる「紙切り」、 「奇術」などの中から構成いたします。 奇術 太神楽 紙切り 曲独楽


⑤真打登場
   
   
真打

トリによる落語では、生徒さんの反応からジャストミートのネタを瞬時に判断して上演。 
どんな校風の学校でもハズレがありません。ご期待下さい!

 

計画から実行まで

落語鑑賞会の計画から実行まで

落語鑑賞会の計画から実行まで落語の場合は、前座から真打、大看板まで、演者の人数が非常に多く、 スケジュールも錯綜しているため、このような方法をとらせていただいています。

1.まず、日程と会場を決めていただきます。
  体育館公演の場合は、候補日を3日ほど挙げてください。

2.総予算をご提示ください。
   ご希望や校風を考えあわせて貴校用のオリジナルプランの立案にはいります。

3.まず、真打(トリ)を決めます。

4.前座、二ツ目、色物(曲芸、奇術、紙切り) などを盛り込んで寄席形式に構成し、企画案をご提案します。

5.ご検討後、採決決定

6.公演時間など詳細の打ち合わせ

7.当日

計画から実行まで